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プロジェクトの成功率は約30%って知っていましたか?

プロジェクトの成功率を上げるには「プロジェクト管理ツール」をちゃんと導入するしかないんです!

プロジェクト管理ツールを導入せず失敗したプロジェクトは...

プロジェクト管理ツールを使わず
エクセルでがんばっている

エクセルでプロジェクト管理

エクセルは確かに便利です。何でもできちゃいます。だからエクセルに頼っちゃうんです。でもプロジェクト管理専用ツールじゃないのでまとめる時間、工数コストもかかります。最終的にはファイルも更新されなくなるなんてもことも。

プロジェクト管理ツールを利用していれば...
わずかな管理工数でプロジェクト管理情報をまとめることができ、状況を串刺しで瞬時に確認することができます。
そして簡単に情報共有することができるため、プロジェクトの可視化(見える化)を実現することができます。

メンバー個々の進捗管理は
ざっくりだ!

進捗管理はざっくりだ

全体の進捗管理からすると小さなことかもしれませんが、プロジェクトメンバーの日々の進捗を正確に知ることはプロジェクト遅延を防ぐ大きなファクターとなります。
しかしながらプロジェクトメンバーからしっかりと進捗状況を毎日確認し、状態を数字にまとめることは大変工数のかかる作業です。

プロジェクト管理ツールを利用していれば...
進捗状況をリアルに統計できるため、メンバーの作業偏りや遅延箇所を的確に把握することができ、早めにメンバーの入れ替えや作業分散などを行うことができます。

順調だと思われたプロジェクトが
ある日突然レッドフラグ状態に!

プロジェクトが突然レッドフラグに

プロジェクトの進捗を大きな枠でとらえると小さな遅延に気付かないものです。気づけば塵積で、突然の大幅な遅延状態に!!そして徹夜の日々...
プロジェクト大幅遅延の発生は、日々の小さなズレが大きなほころびとなって突然現れます。

プロジェクト管理ツールを利用していれば...
顧客に「なぜこの間までオンスケだったスケジュールが突然大幅遅延なんだ」と言われる前に、プロジェクト管理ツールで日々の進捗管理をしっかりマネジメントできたはずです。

最終的にWBSを見ていない


WBSを見ていない

はい、本当によくあります。プロジェクトは顧客都合もあってどうしても遅延しちゃうんです。
でもWBSを見ない状態になってしまったら、「時、既に遅し」、遅延回復のためにわんさか人員を導入し、スケジュールもぐちゃぐちゃ、もうカオスとしか言いようがありません。

プロジェクト管理ツールを利用していれば...
リカバリプランを素早く展開し、WBSでしっかり管理することで「小さな遅延」を「大きな遅延」に変化させない、これが大事なのです。

といった状況のプロジェクトが多いのではないでしょうか?
今までプロジェクト管理ツールを導入していなくても成功してきたプロジェクトが、昨今どうして次々と失敗していくのでしょうか?
それはプロジェクトを取り巻く環境が変化してきているからなのです。

システム開発は、どんどん厳しい環境に変化している

プロジェクトの成功率は30%とも言われている昨今、システム開発を取り巻く環境はとても厳しいものとなってきています。
現在のシステム開発は、ニーズは多様化するのに、プロジェクト自体はダウンサイジング化(納期縮小、リソース縮小)と、安定したシステムを提供したいデベロッパーとすぐにサービスインしたい顧客の間でどんどんギャップが広がっているように思われます。
もちろん顧客はただ闇雲に「納期を早めてほしい」と言ってるのではなく、これから打ち出そうとするサービスの情報鮮度やシステムライフサイクルが非常に早いためです(すぐにサービスインしないと、数年後には古く役にたたないシステムになってしまう可能性がある)
そのため私たち制作側も顧客のベネフィットを守るために、この納期縮小にも柔軟に対応していく必要があります。



この状況下で納期厳守はもちろんのこと、クオリティも求められます。

さらにはこのシステム開発を取り巻く厳しい状況下で、エンジニアには「パフォーマンス」「高可用性」「品質(バグレス)」が求められ、
マネージャーには「工数削減」「納期厳守」「ステークホルダーとの小まめなコミュニケーション」がマネジメントとして課せられます。
もうチェスや将棋のように、全ての要素「一挙一動」がプロジェクト成功の鍵となってくるのです。
プロジェクト管理とは、ただ進捗と予算を管理するのではなく、上記も含めた全てをまとめて管理することなのです。

このようにシステム開発を取り巻く環境はプロジェクト管理の重要性を示唆しながらも、プロジェクト管理に工数をかける時間もない、リソースもない、 だけど、プロジェクト遅延を瞬時に把握し即座にリカバリプランを立てる必要があると、私たちに無理難題を突き付けてくるのです。
今まで通りにプロジェクトマネージャーのKKD(勘、経験、度胸)に頼ったプロジェクト管理をしていたのでは、とても間に合いそうにありません。
プロジェクト管理ツール導入は、日々厳しい開発状況に置かれているシステム開発を成功に導くためのコアファクターと言えるでしょう。



そこで、プロジェクト管理ツール「Platinum Project」をお薦めしております。

Platinum Projectにはプロジェクト管理に必要な機能を多く取り揃えています。
プロジェクト管理を何とかしたいとお考えの方は、ぜひこの機会に
Platinum Projectの導入をご検討ください。


この長々しい説明をここまで読んでいただき誠にありがとうございます。
さて、Platinum Projectにご興味をいただいた皆さまに朗報です。
今回、Platinum Projectを超お得な価格で提供することになりました。
なんと、

月額1,080円

でご利用できるようになりました。

申込み
ぜひともご検討ください。




プラチナプロジェクト機能概要
機能名 概要
ユーザ管理 プロジェクト参加のユーザーを追加・編集・削除することができます。
また追加されたユーザーは参加しているプロジェクト以外は見ることができないようになっています。
権限管理 プロジェクト参加メンバーの権限ロールを設定することができます。
ロギング機能 ユーザーのログイン記録はもちろんの事、各データの更新、ファイルのアップロード、ダウンロードまでも細かくロギングします。
ファイルダウンロードのログは内部漏洩の抑止効果にもひと役かっています。
マスターファイル機能 Platinum Projectでは各フェーズごとにファイル整理や機能をクラウドで利用することができるようになっています。
各フェーズで利用するファイルをあらかじめ登録することができる機能です。
プロジェクト管理 プロジェクトの進捗および、プロジェクト全体の管理を行います。
見積作成機能 初期フェーズ時に機能一覧を作成することで、その機能一覧をもとに簡易FP(ファンクションポイント)法を使い自動的にシステム見積を作成する機能です。
バグトラッキング/管理 バグ報告、バグ改修状況を登録できます。バグ状況は蓄積されバグ曲線を出力することができます。
質問管理 質問をスプレッドシートで管理することができます。またエクセルに出力、エクセルからのデータを取り込みと可能としているため対外的にEXCELでやり取りを行い、データを本システムで管理することも可能となります。
課題管理管理 課題管理をスプレッドシートで管理することができます。上記と同じくまたエクセルに出力、エクセルからのデータを取り込みと可能としているため対外的にEXCELでやり取りを行い、データを本システムで管理することも可能となります。
リソースヒストグラム リソース状況を登録し、リソース状況をスプレッドシートで管理するこができます。リソースヒストグラムを使いプロジェクト予算を確認することもできます。
アジャイル型、定期リリース管理 Platinum Projectではアジャイル型のプロジェクト管理も対応しています。定期的なリリースを1つのプロジェクトに何個もセットすることができます。
タスク管理 タスクを作成し担当者とスケジュールを管理することができます。
与えられタスク状況の把握、グラフでの表示、バーンダウンチャートでの表示を管理者視点、担当者視点でそれぞれ視覚化を行います。
また日報システムから取り込んだ状況からプロジェクト全体の進捗率を予測し、システム側で自動判定した状況をGreen(正常),Yellow(警告),Re(異常)のカラーで表示します。
日報(進捗)管理 各エンジニアから日報を受けることができます。
日報はタスク管理でクラウド蓄積されすぐさまプロジェクト進捗状況としてPlatinum Project上で様々な形で表示されます。
報告書作成 進捗状況、バグ状況をエクセルで出力することができます。ダウンロードされたエクセルには自動的にガントチャートが作成されます
ファイルシェア機能 プロジェクト内で共有したいクラウドファイルをシェアすることができます。権限を組み合わせれば、外部の顧客にファイルだけを共有するこもPlatinumProject上で可能となります。
イベント(予定)管理 イベント(予定)をカレンダーに登録することができます。また同カレンダーにはリリース日等が自動的にセットされます。
分析機能 バグ曲線、タスクタイムライン、タスクチャート、バーンダウンチャート、バグヒートマップなど、プロジェクト分析に必要な機能を取り揃えています。各グラフにはプロジェクトリリース日からシステムが自動的に理想線をセットします。現状と理想線のギャップを見ることでプロジェクトの状態を瞬時に把握することができます。
コミュニケーション機能 プロジェクト単位で、メモ書きやメッセージを共有できます。グループチャットのように利用することもできます。
ブリーフケース機能 各自でファイルをクラウドで保存する場所があり、ファイル単位でファイルシェアを行うことができます。ファイルシェアとの違いは、本人以外はファイルを削除することができないことです。
※Platinum ProjectはWindows7以上、Chromeブラウザで利用することを推奨しています。
※実際の動きを確認したい方は、デモサイトを用意しておりますので、こちらのデモサイトをご覧ください。
キャンペーンページでも機能紹介をしておりますので合わせてご覧ください。




最後に...プラチナプロジェクトの誕生について

こんにちは、Platinum Project運営会社・株式会社アップスシーオーの代表取締役 上野と申します。
このたびは、Platinum Projectのホームページをご覧いただきありがとうございました。
突然ですが、みなさんはどんなプロジェクト管理ツール使っていますか?
redmineやjiraなど色々なツールがあります。そのツールで満足してますか?管理は十分ですか?
エクセルで十分?
えっ本当に?(もしかしてエクセルマスターならいけそうな気が...しますが、でも聞いてください)

私たちも色々なプロジェクトツール使ってきましたが、「これだ!」というツールに出会えず、プロジェクト管理ツールジプシーとなってしまいました。
工数管理、リソース管理、プロジェクトの進捗状況(遅れなどがリアルタイムにわかる)、報告書の作成...など、プロジェクトを成功するためには沢山の管理が必要です。
そんな管理を一つで出来ちゃう夢のツールに出会えず、数年間さまよい続けました。

「じゃあ自分たちで作ればいいじゃないか」
「( ゚д゚)ハッ! それだ!」

ということで、プロジェクト管理に必要な機能を制作しはじめました。構想から1年立ちPlatinum Projectは誕生しました。
そしていいものができました。みなさんにも使ってほしくてPlatinum Projectの販売を開始しました。もちろん私たちも現場でどんどん使っています。

私たちはプロジェクト管理を生き物だと考えています。だからこそ、私たちはPlatinum Projectの進化を止めません。
Platinum Projectをブラッシュアップし続け、常に時代にフィットしたプロジェクト管理ツールを皆さまに提供していきたいと思っております。
どうぞ、よろしくお願いいたします。